how's it goin' ?

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LXA-OT1メモ(その7)

lxa-ot1_021.jpg

オペアンプ聴き比べ

NJM4580DD×2個を含めて全部で10個+ダミー(ジャンパ)を比較します。

NJM4558D (LXA-OT1付属、バラ売りで40円ぐらい?)
NJM4580DD その1 (50円、秋月)
NJM4580DD その2 (同上)
NJM4532D (120円、秋月)
LME49720NA (270円、秋月)
LME49860NA (300円、秋月)
OP275GP (290円、千石)
OPA2134PA (170円、秋月)
OPA2228PA (714円、マルツ)
OPA827AID (シングル957.5円×2=1,915円、Mouser)
ダミー (0円)

秋月で見かけて今回ついでに購入したLME49860NA以外は、手持ちのストック品ばかりです。あとOPA2211はSOPにつき試聴パス、OPA2604もたしか持っていたはずなのに行方不明^^;、雑誌で紹介されている MUSESシリーズにも興味はあるものの、あまりにも値が張るのでパスしました。

オペアンプには、A~Jのラベルが貼ってあります。AはOPA827と分かっているので、実質ブラインドで評価したのはBからJまで。試聴ソースは、前のエントリのとおり。

コメントを以下に X、B~J、A の順で整理しましたが、実際にはオペアンプごとにまとめて聴いたわけではなく、ソースごとにまとめて聴いています。オペアンプを差し替えながらカーメン・マクレエを聴き、全部聴いたところでソースをThe Russian Violaに入れ替える、といった具合です。こうすれば、同じソースでオペアンプ間での違いを比較しやすいわけです。

どうしても直前に聴いていた音との対比に影響を受けやすいので、ひとつのソースの中でのオペアンプの試聴順はランダムとしました。ソースを入れ替えた順序は、コメントの記載順と同じです。

お約束ですが、あくまで改造済みLXA-OT1による評価ですし、当たり前だけれども私の主観的な印象に過ぎません。ノーマルのLXA-OT1では違う可能性が大きいですし、回路やパーツの定数を変えれば評価も変わると思います。同じ環境でも、あなたが聴けば評価は変わります。(笑) そしてもちろん、オペアンプの相対的な実力評価などではありえません。(同じ回路上で実力評価など無理。)



X X

カーメン・マクレエ

ワイドレンジでかっちりしているが、クールな印象。音楽を楽しむためには、もう少し厚みがほしい。

The Russian Viola

音場が広い。抜けがよいが、ちょっと冷たい音。ヴィオラは高域でややカサつく。これだけ情報量が多いのに、主張の強い直接音にマスクされるせいか、ホールトーンはあまり聞こえない。

バッハ フルートソナタ集

情報量が多くハイスピード。フォルテで高域に潤いが無い。他パーツのせいかもしれないし、もしかしたら本来これがニュートラルなのかもしれない。

マーラー "大地の歌"

ハイコントラストで輪郭明瞭、ミキシングコンソールを前にモニターしているような気分になれる。(笑) 弦の高音やトライアングルが、少し耳に痛い。

シューベルト歌曲集

ワイドレンジ、ハイスピード、ハイコントラスト、音像定位も明瞭だが、音の厚みは薄めの印象。空間の広がり感も十分だが、なぜかそそられない。

ケイト・ブッシュ

マルチトラックが正確に描き分けられ、コーラスの分離も見事。すっきりしたサウンドが貢献するのか、クールだが意外と聴きやすい。



B B

カーメン・マクレエ

中低域に厚みを感じるが、高域もきっちり出ている。コントラストは高いが、やや大味。ハキハキしている感じ。一聴して楽しいが、悪く言うと、ちょっと安っぽく感じるところもある。飽きそう。

The Russian Viola

明るく屈託のない音。奥の深さは無いが、独特のパワー感がある。"けいおん"的(?)な音づくり。

バッハ フルートソナタ集

バランス良好。アラを探せば、笛に艶が無いとかチェンバロの左手に深い響きが足りないとか言えなくもない。しかし全体としてのまとまりがあり、これでいいんじゃないかとも思う。ジーンズでちょうどいい、普段着のバロック。

マーラー "大地の歌"

バランス、コントラストとも良好。音に張りがあって生き生きしている。ただしうるさいことを言うなら、マルチマイクで位相ずれを起こしたスタジオ録音(?)のような、人工的な味がある。(意図的なものでは無いだろう。) ダイナミックだが、ディテールをすみずみまで見渡すのは難しい。

シューベルト歌曲集

普通にバランスの良い音で聴きやすいが、Eなどに比較すると、多少大味。ピアノにも大きな不満は無いが若干粗めで、深みのある響きをいま一歩描ききれない印象が残る。ホール残響音は、量は十分だが、広がりはいまひとつ。

ケイト・ブッシュ

Xより明らかに穏やかになり、音が若干丸くなる。その点をどう考えるかだが、一般に聴きやすさの点ではこちらのほうが良いのではないか。良く言えば、まとまりのある音だ。バランス、定位などといったパラメタでは、特に不満が感じられない。



C C

カーメン・マクレエ

丁寧な描写で、かつ滑らか。密度がとても高い。バランスはやや中低域寄りで、ほの暗いのだが、聴いているとすぐに慣れる範囲。尖ったところが無く、聴きやすい。レンジ感は、特に高域方向で今一歩の印象。

The Russian Viola

弦に艶が乗り、いい具合に暗めな音色で、ムーディなサウンド。音場感でなく、音色的にオフになる。落ち着きを感じる。低域寄りだが、解像度が落ちる印象は全く無く、きめ細やか。どこか高級感がある。

バッハ フルートソナタ集

和声が美しいが、良くも悪くも原音にあった刺激的な音が目立たなくなっているように感じる。例えばチェンバロの立ち上がりが妙に穏やかだし、笛の演奏者の息遣いが見えにくい。トランジェントが悪いのではなくて、高域の相対的な音量レベルが低くてマスクされやすいという感じ。

マーラー "大地の歌"

音に厚みがあってボテッとしているのだが、さほど極端に解像度が落ちた感じはしないのが不思議。オケ好きなら、この音を好む人が多いのではないだろうか。個人的には、フランクフルト放送響の尖った演奏でなく、もう少しおとなしい別のオケの音のようで、ちょっと嘘っぽいと思う。

シューベルト歌曲集

おとなしい描写だが、良く聴くとディテールはきちんと再現されている。音色がXとは若干異なり、特にアメリンクの声がわずかに暗めになる気がするが、耳には馴染みやすく、落ち着いて鑑賞できる。残響音が控え目なのは高域成分が少ないためだろうか。とはいえ、空間の広がりはそれなりに感じられる。

ケイト・ブッシュ

スムーズで密度の高い鳴り方。高域が和らぎ、低域が充実する。分解能はJよりもやや劣るがBよりも優れている。Jとはバランスも異なるので、一概に比べられない。どちらを選ぶかは好みの問題だろう。



D D

カーメン・マクレエ

密度感は普通だが、バランスがいい。Bに似ている。丁寧さ、奥深さがいまひとつ。

The Russian Viola

特徴が少ないが、そのぶん目立った欠点も無い。バランス良好。表現が多少粗っぽく、その傾向は大音量になるほど目立つ。

バッハ フルートソナタ集

Bと印象が変わらない。まとまりはよいが、フォルテが少し粗っぽい。

マーラー "大地の歌"

やや表現が粗っぽいものの、ドライブ感がり、聴いて楽しい。クラシックなのに、音作りはどこかフュージョン系っぽいノリ。アダージョ楽章は重々しさが薄れ、まるでまだ明るい夕刻の空のような印象の、あっけらかんとした表情になる。(他と比較して極端に表現すれば。)

シューベルト歌曲集

中庸。ピアノ、声ともに十分な厚みがあって輪郭明瞭。ディテール表現はやや弱いが、知らずにこんなものと思えば気にもならず、それ以外に大きな欠点があるわけでも無い。残響音は普通で、広大な空間の再現は難しい。

ケイト・ブッシュ

Bにそっくりで差を感じない。いや、こちらのほうが、若干高域寄りかもしれない。



E E

カーメン・マクレエ

きわめてニュートラルかつハイスピード。Xに近いが、僅かに厚みが加わる。音像は僅かに太い。

The Russian Viola

非常に正確。ホールの理想的な位置の座席でリハーサルステージを聴くような見通しの良さがある。表現はJに近いが、よりオンな音でディテールが良く分かる。とはいえ雰囲気が劣るわけでもなく、非常に楽しめる。

バッハ フルートソナタ集

ハイスピードで正確。色付けが少なく、そのぶん他で感じるような温かみも少ない。モニター的と言えそうだが、情報量の多い豊かなサウンドなので、音楽として聴いて十分に楽しい。

マーラー "大地の歌"

音場が広大で透明感があり、楽器がきちんと分離する。滑らかさと同時にキレがあり、トゥッティ(全奏)で揺らがない。Aに比べると分解能が一段落ちるが、非常に高い水準での違いであって、たとえばBとの差はもっと大きいと思う。

シューベルト歌曲集

一音一音深みのある丁寧な表現で、アメリンクの歌唱の魅力が伝わってくる。極めてニュートラルなバランスも、デリケートな独唱の正確な再現に大変寄与していると思う。音像も締まっており、非常に明確。残響音の定位も良く、十分な広がりが感じられて気持ちが良い。

ケイト・ブッシュ

XとBとの中間というか、Bをうんとハイスピードにしたような印象。非常に高解像度、高密度で、アコースティック系の楽器の生々しさが違う。非アコースティック系の音もエッジが立ち、全体の情報量がずっと多い。これを聴くと、Bでは欲求不満になりそうだ。



F F

カーメン・マクレエ

コントラストが高い。Bに似ているが、こちらのほうが落ち着いた印象あり。

The Russian Viola

モニター的な中庸さで印象は悪くないが、きめの細かさの点でいまいとつ。

バッハ フルートソナタ集

輪郭が明確だが、少々粗いかも。チェンバロの腰が据わっているせいか、全体に骨太なところは好印象。

マーラー "大地の歌"

各パートが固まりになり、その中での個々の楽器の分離が弱い。ただ音像が多少太めなものの、パワー感がある。ハイコントラストだが情報量としては減っている印象。その分、神経質なところも無く聴きやすいとは言える。

シューベルト歌曲集

若干腰が低めだが、それ以外はBに似ている。普通に良い音だと思う。他に比べると残響はやや控え目。そのせいか、立体感の再現は苦手で、この録音の良さが伝わってこない。

ケイト・ブッシュ

B同様の、穏やかサウンド。聴きやすいが、角は取れた感じになる。



G G

カーメン・マクレエ

いたって普通。温かめの音で、妥当な表現かどうかは分からないが、アナログ的に感じる。ややドンシャリ気味かもしれない。解像度は高いので、これだけ聴いていれば気にならないだろう。

The Russian Viola

滑らか。少し角が取れて丸くなる印象。そうは言っても情報量は十分多いのでそれが大きな不満にはならず、むしろ豊かに感じる。

バッハ フルートソナタ集

きめが細かく、表現も正確。低域寄りだが、上も伸びているので籠った感じはしない。速いパッセージがきちんと余裕を持って聞こえるのが気持ち良い。

マーラー "大地の歌"

正確さの印象は、EとFの中間か、多少Eに近い。高域、低域に僅かな強調感があり、輪郭は少し丸くなる。ホールの真ん中かやや後ろぐらいの感覚だろうか。

シューベルト歌曲集

ホール残響も含め、全体として温かい、包み込まれるような穏やかで優しいサウンド。とはいってもかなり微妙な部分での特徴で、基本的には比較的正確と言えるだろう。分解能、音場表現に不満は感じられない。音に色付けを感じないと言えば嘘になるが、なかなか魅力的ではある。

ケイト・ブッシュ

帯域バランスはBに似て穏やかだが、解像度、密度感は格段に高く、おいしい音がギュッと詰まった印象がある。上質で聴き疲れしない音だと思う。



H H

カーメン・マクレエ

色付けが少なく、かなり正確に感じる。ただ、クールな表現でアピールポイントが無い。聴き疲れしないが、面白みには欠ける。

The Russian Viola

奥行きがきちんと出てくる。若干オフ気味だが、腰が据わった印象。どんな場面でも破たんが無く、余裕を感じる。高性能な印象。

バッハ フルートソナタ集

バランスが良く、ディテールもよく見える。楽器の音にきちんと厚みがあるのが良い。淡々としているが、評論のような冷静な鑑賞の仕方には向く気がする。

マーラー "大地の歌"

非常にニュートラルかつ高解像度。楽器、パートともやや大ぶりになるが定位感も良く、ステージの見通しは良い。どちらかというと冷静な描写で、この演奏には向くと思うが、他のオケだとどうだろうか。

シューベルト歌曲集

ピアノはややオフ気味になるが、解像感は良好。高度にコントロールされたアメリンクの声の細部もきっちりと表現される。中庸で尖ったところも無いかわりに、不満を感じるところも無い。

ケイト・ブッシュ

高域から低域までそつなくカバーして綺麗に鳴らす印象。目立った癖は無いが、必要なディテールはきちんと出してくる。特徴が無いのが特徴。聴きやすいが、見方を変えれば、熱くアピールしてくるものが無いとも言える。



I I

カーメン・マクレエ

Bに似ているが、やや低域寄りのバランス。コントラストが高いわりには落ち着きがあり、オトナの音だと思う。とはいえ、やはり大味なのが残念。

The Russian Viola

若干ほの暗いサウンドがヴィオラにぴったり。描き方は輪郭が明確で、ホールの3列目あたりで聴くような気持ちよさがあるが、情報量の多さ、懐の深さはあまり感じられない。悪く言うとアニメのように線で縁取りした絵のような平板さを感じる。

バッハ フルートソナタ集

少し低域寄りの暗めのサウンド。そのわりにはムードに欠ける。躊躇せずに音が出てくるのでモニター的かと思ってしまうが、よく聴くとディテールが落ちてしまっているところもある。

マーラー "大地の歌"

一見(一聴)しっかりと重さがあって、なおかつダイナミックでハイコントラストなように聴こえるが、実はディテールが潰れがちで、この演奏ならではの面白さがダイレクトに伝わってこない。ただし、刺激が少ないぶん聴きやすく、まとまりが良いとは言える。ある種の強い歪感があるJ-POPなどには、向くかもしれない。

シューベルト歌曲集

非常にきめ細かいとは言えないものの、ピアノ、声ともにバランスが良く、実体感がある。繊細な演奏表現は分かりにくくなるが、大きな流れを把握しやすい良さはある。残響音は少なめで目立たない。

ケイト・ブッシュ

Bに似ているが、帯域は低域寄り。充実した重さが加わる感じで、なかなか良い。ただし細かく見れば、ディテールを描き分ける能力もBと似ていて、あまり高いとは言えない。



J J

カーメン・マクレエ

ワイドレンジで抜けがいい。解像度が高く、かつ相当に正確な印象だが、僅かにハイ寄り。結果的にやや薄味になる印象ではあるが、並べて仔細に比べなければ分からないレベルの違い。

The Russian Viola

ヴィオラの音色が豊かで、香気を感じる。明るめなわりに、温かさや落ち着きもある。客席のダウンライトが中くらいに点灯され、ステージが眩しくない感じ。

バッハ フルートソナタ集

丁寧な描き方で、音場感もいい。笛の高音がザラ付かず、伸びやか。チェンバロの膨らみも十分で、適度な温かみと潤いを伴う。とても気持ちよく聴ける。

マーラー "大地の歌"

ディテールまで明瞭で見通しが良く、今どの楽器が何をやっているのか良く分かる。中央よりも前寄りの座席で聴くダイレクトな音。オケならではの厚みも十分に感じられ、ライブ感がある。

シューベルト歌曲集

正確かつ密度が高く、実在感がある。S/N比が高く、高域の抜けも非常に良い。ピアノ、声ともに透明感があって、その透明さがそのままホールに広がるように減衰してゆく。録音の良さを享受できる音。

ケイト・ブッシュ

分解能、密度感、アコースティック系楽器のリアルさなどでEに似ているが、レンジ感がさらに良い。金属系パーカッションや効果音が非常にリアル。



A A

カーメン・マクレエ

一聴して解像度が高く、ニュートラル。スムーズかつ自然。高度なレベルで正確だが、中低域に僅かな艶が乗る印象があり、それが魅力的な音を作っている。音像が締っていると同時に奥行きがある。

The Russian Viola

出だしの一音目から、余裕を感じさせる。実在感と空気感が両立し、音場が明確。マホガニーの家具か何のような高級感がある。ただし、出来過ぎでちょっとよそよそしく感じる場面もある。指揮者で言えば、カラヤン的なソツの無さとでも言えばいいか。

バッハ フルートソナタ集

わずかな差だが情報量が多く、他では見えない音が見えるようなところがある。例えば、チェンバロのアルペジオしない和音の深みのある美しさ、笛の指使いの強弱や速さを変えることによる演奏表現の差、かすかな残響の美しさなど。これらを全部見せつつ、個々の音にしっかりとした芯がある。きめ細かさやバランス、ダイナミックレンジ、ダンピングなど、何を取っても文句が無い。

マーラー "大地の歌"

各パート、各楽器の明瞭な輪郭と定位、深く澄んだ透明な音など、見事な表現。これぞフランクフルト放送響と思える、非常にコントロールの効いた音が再現される。分解能、密度感ともに高く、音のテクスチュアに隙が無い。申し分なし。

シューベルト歌曲集

抑制されたビブラートに乗ってアメリンクの声が広い空間に伸びてゆき、静かに消えてゆく。その様子が手に取るように再現され、感動的。帯域バランス、歪感、音像定位など、気になるような弱点が皆無に近く、ほとんど指摘できない。装置の存在を忘れて、音楽に身を浸して聴くことができる。

ケイト・ブッシュ

分解能、解像度、情報量など、どれをとってもEの上を行く。コーラスが見事に分離し、音像はスピーカーの設置位置を超えて定位する。ここまで見せて、音量を上げても全くうるさく感じない。お見事。





はっきり言って、さすがに疲れました。ひとつのソースから複数のトラックを聴いたり、よく確認したくて繰り返して聴くこともあるので、結局一日掛かりです。なんで6枚も選んだんだろ。^^;

最後のほうになると、もう聴く前におおよそ想像がついてしまったりすることもあって、あまり期待できないオペアンプは省略しようかという考えも脳裏をよぎりましたが、ともかく最後まで全部聴き通しました。

聴きながら、B~Jを予想してみました。結果は次のエントリで。つづく・・・。

試聴を終えた時点での、私の予想を書いておきます。

A → OPA827AID (これは分かっているので回答対象外)
B → NJM4580DD
C → LME49720NA
D → NJM4580DD
E → OP275GP
F → NJM4558D
G → OPA2228PA
H → OPA2134PA
I → NJM5532D
J → LME49860NA


どうでしょう? 正解は、次のエントリで。つづく・・・。




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